仮想と物理のハイブリッドでサーバ運用を最適化
次世代インフラ「ベアメタルクラウド」

ベアメタルクラウド 徹底紹介セミナー開催 詳細・日程はこちら

「安定感」と「使い勝手」

株式会社リンクが提供するベアメタル型アプリプラットフォームは、これまでのクラウドサービスが持つ「スピード感」や「手軽さ」と物理サーバが持つ「安定性」を併せ持ったサーバソリューションです。仮想サーバや物理サーバをコントロールパネルから作成・削除ができるため、サービスの稼働状況に合わせたハイブリッドな運用を実現します。

また、専有環境だからこその「安定性」に加え、物理サーバの性能を余すところなく利用できるため、パブリッククラウドにはない安定したパフォーマンスが得られます。

※ベアメタルとは
ベアメタルとはBARE(むき出しの)METAL(金属)、つまりOSの入っていない物理サーバのことを言います。
サーバ本来の性能をそのまま利用することが可能です。

5分でわかる|ベアメタル型アプリプラットフォームの特長はこちら

ベアメタル

価格

物理サーバを使いやすい価格で

初期費用0円、日額1,000円〜、月額24,800円〜で物理サーバを1台まるまる専有可能。転送量課金(※月間平均100Mbpsまで無料)もなく、課金はサーバ単位で明朗会計なので、ビジネスシーンでも安心してご利用いただけます。マシンは、コントロールパネルから約30分でプロビジョニング可能。標準モデルからハイスペックなモデル、数量限定のモデルまで幅広いラインナップをご用意しています。

また、多くのリソースを必要としない方や開発・検証環境での利用を検討している方向けに、低価格でお使いいただけるパブリッククラウドもご用意しています。その他、広帯域向けUTMサービス、統合セキュリティ対策サービス、パブリッククラウドでは難しいデータ消去証明書まで、多くのオプションサービスを取り揃えています。

技術者による
24時間365日のサポート

そして、24時間365日、技術者による確かなサポートを提供します。株式会社リンクは、これまで19年間、約2万台からなる専用サーバの運用実績に基づき、初期構築から運用フォローまで、充実のサポート提供をしています。専任のインフラ担当者がいなくても、障害時の対応フォローやサーバ移行、運用時の技術的な質問についても、技術者であるサポートスタッフが対応。ベアメタルサーバを利用したことがない方でも、安心して利用できる環境を整えています。

24時間365日のサポート

選ばれる理由

ベアメタルクラウドが
評価されている理由

リリース以降、短期間で約150社の企業が利用を開始。パブリッククラウドが抱えるパフォーマンスの問題や転送量課金、セキュリティ面からパブリッククラウドを利用できない方など、様々な理由からベアメタルクラウドを選択いただいています。コントロールパネルから物理サーバの追加などが手軽にできることや、仮想サーバと物理サーバを組み合わせたハイブリットな環境が一つのコントロールパネルで構築・管理できること、物理サーバならではのパフォーマンスや月額固定の明朗会計、技術者による24時間365日のサポートなどの理由から高い評価をいただいています。

ベアメタルを中心に広がる輪

ベアメタル型アプリプラットフォームを自社サービスの展開や推進に役立てている方が増えています。新しいビジネスの機会創出を目的としたさまざまなプログラムを用意しています。サービスの紹介、代理販売・OEM販売をしていただくセールスパートナー、保守運用・システム移行・セキュリティ関連などのソリューションを提供いただけるソリューションパートナーの2つのパートナープログラムを用意しています。

パートナー

リリース情報
2016 チェックボックス 1月
  • ダッシュボード
    UTM traffic グラフ提供開始
チェックボックス 2月
  • L7 ロードバランサー提供開始
チェックボックス 4月
  • ブレインエンジン提供開始
チェックボックス 6月
  • CentOS 7 対応提供開始
チェックボックス 7月
  • エンタープライズモデル提供開始
  • JPRS サーバ証明書提供開始
チェックボックス 9月以降
  • マネージドサービス提供開始
  • 監視機能強化
  • VM監視

新機能は、今後も次々と
追加予定

ベアメタル型アプリプラットフォームは進化し続けるサービス。
運用の手間を削減し、より利用しやすくなっていく機能に、
どうぞご期待ください。

ITpro EXPO特別賞

インフラ運用の新しいカタチ、広まっています。

ベアメタル型アプリプラットフォームは、ひとつのコントロールパネルで仮想サーバ・物理サーバを一元管理できます。
そのため「開発環境は仮想サーバを使い、本番環境は物理サーバで」など利用シーンに合わせた運用が手軽に実現します。

そして、仮想サーバから物理サーバ、または物理サーバから仮想サーバへのデータ移行や
障害時の自動復旧など、運用の手間を省く数多くの機能も豊富に用意。

ベアメタル型アプリプラットフォームは、ビジネスシーンのインフラとして続々と選ばれ始めています。